SOLD OUT
これまでにもイギリスで数回買い付けてきた
「見ざる聞かざる言わざる」の三匹のお猿モチーフ♪。
ペンダントトップにもなるシルバー製のチャームに出会いました。
イギリスではThree Wise Monkeys/スリーワイズモンキーと呼ぶとディラーさんから教えてもらいました。
日光東照宮からまわりまわってヨーロッパにも派生したモチーフ、
イギリスでもラッキーモチーフだそうです♪。
こちらも右側から、 "see not, hear not, speak not",の順に三匹並んでいます。
一匹ずつ表情をじっくり見るときちんとポーズをとっていて和みます。
背中側にしっぽもあって小さいながら丁寧なつくりです。
シルバー製で中抜きがないのでずっしりとしています。
しっかりとした二つの丸いカンで繋がっています。
シルバーのチャーム3個分なのでお買い得かもしれません♪。
お守り替わりにもどうぞ♪。
ブレスレットチェーンやキーホルダーに付けたりと、
様々な楽しみ方ができるシルバー製チャームです。
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○英国買い付け ヴィンテージ 1点もの
○素材:シルバー製(銀製)
刻印がありませんがディーラーさんによるシルバーテスト済です
○年代:1900年代半ばころ
○size:一匹のサイズ/h1.2cm×w0.7-0.8cm×d0.4cm
○weight:約6g
○コンディション:擦れなども少ない良い状態です。
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☆「charm/チャームとは?」
元々はお守りの意味ですが、イギリスでは19世紀ヴィクトリア時代、
ヴィクトリア女王が小さなチャームを
いくつも付けたブレスレットを身に付けた事から、
ヨーロッパの上流階級でブームとなったそうです。
流行は繰り返すといいますが、PISKEY でご紹介するのは、1950-1970年代に再び英国で流行したブレスレット用のシルバー製のチャームたちです。
毎年お誕生日に一つずつ付け足したり、テーマを決めてそのテーマにまつわるモチーフのチャームを集めたり、旅先でプレゼントでと、集める楽しみもあり流行したそうです。
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*ふるいもので、新品ではございませんので、多少の傷みや使用感がございます。
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