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SOLD OUT
アルプスの少女ハイジのおんじのお家のような、アルプスの山岳地帯によく見られるシャレーのような小さな家型の銀製のチャームに出会いました。
本当のお家のようにどこから見ても端正に作り込まれています。
傾斜のある屋根に煙突、窓やドアもきちんと開いているのが分かるでしょうか。
そして家の中がちらりと♪。
こちらには仕掛けがあり、お家が開くようになっていて、開けると中には…。
テーブルを囲む4人家族の姿が♪。
談笑する賑やかさが伝わってきそうです。
長方形のテーブルにはきちんとお皿とカトラリーが、セットされている芸の細かさです。
開くたびに微笑ましくなるギミックです。
あたたかな幸せを運んでくれそうなデザインです。
底面に「silver」の刻印が入っていて、しっかりとしたつくりです。
イギリスの銀細工のチャーム、仕掛けがあったりユーモアのあるデザインもたくさんです。
ペンダントトップにしたり、ブレスレットチェーンやキーホルダーに付けたりと、
様々な楽しみ方ができるシルバー製チャームです。
ペンダントとしてお使いいただけるように画像の新しいメタル製の長めのチェーンをサービスでおつけしてのお届けです。
胸元にイギリスの幸運モチーフをどうぞ♪。
ロンドン郊外のアンティークモールで出会いました。
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○英国買い付け ヴィンテージ 1点もの
○素材:シルバー製(銀製)刻印入り
○年代:1900年代半ばころ
○size:本体h1.3cm×w1.7cm×d0.9cm
(丸カン含まず)
○weight:約3.4g
○price:7.800-(+tax)
○コンディション:大きなダメージのない良い状態です。
チェーン約50cm(現行品/メタル製)はサービスでお付けいたします。
レターパックプラスで発送予定です
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☆「charm/チャームとは?」
元々はお守りの意味ですが、イギリスでは19世紀ヴィクトリア時代、
ヴィクトリア女王が小さなチャームを
いくつも付けたブレスレットを身に付けた事から、
ヨーロッパの上流階級でブームとなったそうです。
流行は繰り返すといいますが、PISKEY でご紹介するのは、1950-1970年代に再び英国で流行したブレスレット用のシルバー製のチャームたちです。
毎年お誕生日に一つずつ付け足したり、テーマを決めてそのテーマにまつわるモチーフのチャームを集めたり、旅先でプレゼントでと、集める楽しみもあり流行したそうです。
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*実際の商品は撮影環境などにより、画像とは色合いが異なることがございます。
*ふるいもので、新品ではございませんので、多少の傷みや使用感がございます。
ご理解の上、ご購入をお願いいたします。
画像では伝わりづらい点もございますので、詳細について、どうぞお気軽にお問合せ下さいませ。
*実店舗でも販売しているため、入れ違いで販売済みの場合もございます。その際は大変申し訳ございませんがどうかご了承くださいませ。